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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 7話 ネタバレ

今回は、行き遅れBBAの第7話のネタバレを紹介していこうと思います。是非読んでいってみてください。

今回の行き遅れBBAの第7話は、二人がが電車に乗っているところから始まります。

「ガタンゴトンガタンゴトン」

秋子と、二人で取引先に出かけていた田中は会社に戻るために、二人で電車に乗って会社に向かっていた。

「ふぅ〜」と田中がため息をつくと秋子は
「あら、田中くんも流石に疲れたみたいね、お疲れ様。貴方のプレゼンとても良かったわよ」と絶賛の声をかけた。

緊張したという田中に対しての秋子の態度は、今までの田中に対する態度とは大きく異なっていて、「一人の男性」として田中を見ている様にも見えた。

そんな会話をしている間に、田中はムラムラしてきたのか
秋子の下半身に向かって手を差し伸べた。。。

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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 7話 ネタバレ+

いつも使わない電車で、乗り慣れないルートの電車に乗っていたため、どの時間に人が多くて一番混み合うのか分かっていなかった田中と秋子は、途中止まった駅での乗客数にビックリしていた

「このルートってこんなに混むんですね。。乗り慣れてないんでビックリしました。」と田中が言うと、秋子は「そ、そうね」となんだか戸惑っている様な様子を浮かべる。

人の多さに押し流され、秋子と田中は超密着状態になり田中の興奮度は絶頂へ…。

ジワッと汗をかいた秋子の後ろ姿と、密着していると言うダブルパンチに田中は、『やばい、主任なんだかいい匂い…』と興奮を隠しきれない様子でソワソワしだす

そしてついに、人の多さと誰にも見られてないことが確認できた田中は、思考を行動へと移し始める…

誰にも見えてないと悟った田中は、秋子の下半身に伸ばした腕を秋子のスーツの中へと忍び込ませていくのだった。。。

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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 7話 感想

今回の行き遅れBBAの第7話は、前回の6話で考察が当たって電車での痴漢になってましたね(笑

多分誰もいない所でのS○Xに満足できなくなるのではないだろうかと思っていたので、見事的中して違う意味で興奮していました。

電車の中での痴漢が満足した田中は、結局S○Xがしたいと言い出して、「主任、次の駅でおりませんか」と秋子を誘う。

秋子も秋子で電車で痴漢されたことによって、発情気味だったため「ええ…。そうしましょう…」と少し照れた様子で田中の頼みを承諾した。

というシーンでは、結局二人でS○Xするんかい!!と言いたくなったシーンでしたが、それと同時に、みんなの前ではS○Xはしないという最低限の人徳感が田中に残っていて少し安心もしました(笑

さて、ここまで行き遅れBBAの第7話を紹介してきましたが如何でしたでしょうか。

この漫画のことを少しでも気に入ってくれると幸いです。
(個人的に大好きなのでw

次回8話の紹介は近日中に公開すると思うので楽しみに待っていてください。それでは皆さんさようなら

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